今年は3都市で開催!「午後の紅茶」のクリスマスマーケット限定ショップが11月20日からスタート

キリンビバレッジ株式会社の「午後の紅茶」は2026年11月20日(金)から、クリスマスマーケットでオリジナルのティードリンクとフードを楽しめる限定ショップを出店する。昨年の横浜赤レンガ倉庫のみから、横浜・名古屋・仙台の3都市に拡大する。

横浜は12月25日までの36日間で入場料は500円から、名古屋と仙台は12月4日から25日までの22日間で入場無料(仙台は特定8日のみ協力金が必要)だ。
ドリンクは全6品で、昨年人気の「メリーホワイトミルクティー」(1,100円)、「ウィンターチャイ」(1,000円)に、「ホリデーミルクティー<ピスタチオ&ベリー>」(1,000円)など新作4品を加える。フードは紅茶パウダー使用のプレッツェル(900円)、ティーチュロス(700円)、りんごのドーナツ(600円)の3種で、900円の追加でマグカップ付きにできる。






製品概要

午後の紅茶 クリスマスマーケット限定ショップ

イベント名:午後の紅茶 クリスマスマーケット限定ショップ
開催期間:横浜 2026年11月20日(金)~12月25日(金)
名古屋・仙台 12月4日(金)~12月25日(金)
会場:横浜赤レンガ倉庫イベント広場・赤レンガパーク/久屋大通公園エディオン久屋広場・エンゼル広場(名古屋)/錦町公園(仙台)
入場料:横浜500円~(11月6日12:00よりチケット販売)、名古屋無料、仙台無料(特定8日のみ協力金が必要)
特設サイト:https://www.yokohama-akarenga.jp/christmas/
冬のマーケットで温かい紅茶を楽しみたい人に
昨年は横浜のみの1都市だったが、2年目の今年は3都市に広がり、昨年人気の2品を残しつつ新作4品を加えたラインアップでリピーターにも初めての人も楽しめる。
昨年は約8.5万人が体験したという実績に加え、紅茶パウダーを使ったフードまで揃うため、ドリンクと合わせて紅茶の香りを楽しめるとされる。
冬のマーケットで、温かい紅茶を飲みながらクリスマス気分を味わいたい人に向く企画となる。
ギャラリー











午後の紅茶 クリスマスマーケット限定ショップ

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