サーモスアウトドアシリーズの新製品はシリーズ初の炭酸飲料ボトルとリニューアルした保冷缶ホルダー

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サーモス

保冷ボトル

保冷炭酸飲料ボトル

RBAA-500

出典:サーモス プレスリリース
記事内画像は一部提供素材より引用

アウトドアのシーンでも冷えた炭酸飲料を飲みたいと思っている筆者。そのため毎回自宅近くのコンビニで炭酸飲料を購入しているのだが、ペットボトルだと持ち運びづらかったり、温度を長時間保てないので美味しく飲むことができない。筆者と同様の悩みを持っている方もいるのではないだろうか。

そんな方にオススメなのが、サーモスから2024年2月21日(水)に発売する「サーモス 保冷炭酸飲料ボトル(RBAA-500)」と「サーモス 保冷缶ホルダー(ROD-0051)」だ。価格はオープン。

目次

中身が溢れない設計の「サーモス 保冷炭酸飲料ボトル(RBAA-500)」

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「サーモス 保冷炭酸飲料ボトル(RBAA-500)」は本体にキャリーループ(カラビナ)がついており、別途用意をしなくても直接リュックやカバンにつけることができるという。さらに炭酸ガスの圧力を解放する専用設計を採用。「カチッ」と止まるまで捻ると圧力が解放され、中身が吹きこぼれてしまうのを防ぐとのこと。ハイキングなど移動が多いアウトドアシーンで活躍するはずだ。

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「サーモス 保冷缶ホルダー(ROD-0051)」は缶ホルダーとタンブラーの2Wayタイプ

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「サーモス 保冷缶ホルダー(ROD-0051)」は名前に保冷缶ホルダーと書かれているものの、付属の飲み口を付けるとタンブラーとしても使える2Wayタイプになっており、シーンによって使い分けることが可能だという。もちろん温かい飲み物もOKだ。さらに真空断熱構造により、長時間冷たさをキープ。アウトドアはもちろんのこと、家で炭酸を楽しみたい時にも便利な製品となるだろう。

また350ml 缶用の「保冷缶ホルダー(ROD-0021)」と同様に、ロゴ部分をレーザー刻印にすることで高級感のある仕様にリニューアルされたとのこと。

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「サーモス 保冷炭酸飲料ボトル」と「サーモス 保冷缶ホルダー」でアウトドアの充実を

「サーモス 保冷炭酸飲料ボトル(RBAA-500)」と「サーモス 保冷缶ホルダー(ROD-0051)」はいかがだっただろうか。炭酸好きな筆者としては、気軽に持ち運べる炭酸飲料ボトルの発売日が待ち遠しい。 また自宅でも外でも使える「サーモス 保冷缶ホルダー(ROD-0051)」も、高級感あるデザインも相まって、家のタンブラーを全て買い替えたくなってくる一品だ。

アウトドアをより充実させるアイテムたちを、ぜひ検討してみてはいかがだろうか。

製品概要

製品名:サーモス 保冷炭酸飲料ボトル
品番:RBAA-500
カラー:クリアステンレス / カーキ / ミッドナイトブルー / サンドベージュ
実容量:0.53L
価格:オープン
発売日:2024年2月21日

製品名:サーモス保冷缶ホルダー
品番:ROD-0051
カラー:カーキ / ミッドナイトブルー
適合サイズ:500ml缶用
価格:オープン
発売日:2024年2月21日

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保冷ボトル

保冷炭酸飲料ボトル

RBAA-500

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